山田明義 Schedules ホーム »2010年04月
2010年04月の記事一覧

胸元にはお気をつけあそばせ  

い、いかん


見てしまう、、


反対側の窓際で
携帯をいじる女性。
推定23歳独身、
ベリーショート、
アッシュライトブラウン。 

ち、
ちらちらと胸元を
見てしまう



怪しまれるではないか!


いかんいかん!



でも気になる!



だって





ジャケットから覗いた
インナーのTシャツに、


小さな文字で





"パンを食べよう"
って書いてあるんやもん!


やば!
こっち見てる!


ジャケット開いて
胸元見せてきた!


うわぁぁぁ




パンを食べろって
強要してきてるぅ!!

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

AOSCハプニング映像!?  

ぼくらがオサムにできることでの
ライブ映像。
完全なるエンタメ色の強いAOSCだが、
この日はサプライズ企画ならではの
水ものエンタを軽々と演出している。
誰かが仕掛け、誰かが拾い、そして全員で
広げてゆくというギャグテイストも
AOSCの珍エンタの醍醐味なのだ。

↓動画は一番下。

の、前に!
いよいよ迫ったAOSCひっさしぶりの
ヤンチャエンタメショウ!
見逃さないでね!!

2010年4月25日(日曜日)
西荻窪ターニング
”1億円拾っちゃった祭り”
OPEN:18:00 START:18:30
ADV:1800円(+1D)

出演者情報
●秋吉オサムと砂時計カンパニーズ(AOSC)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4018020
●ビバ・シェリー
http://mixi.jp/view_community.pl?id=188062
●ソラマメ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=631742
●オクヤマグナム
http://the-quilt.com/m_index.html
●ダニージャック
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3827651

ほんわかあったかい西荻ターニングで、
楽しいひとときを過ごしませんか。
出演者は実に多種多様、人間味勝負な奴ばっか。
音楽を聴きに来ようなんて気持ちじゃ
楽しめないご時世でっせ!!
1億円、確実に落ちてます。プライスレス。

ご予約は
aosc_hi_ho@yahoo.co.jp



category: 未分類

貯ポテチの美学  




おはようございます。

半分食べたBIGBAGが
まだ部屋にあることを
わかっていながら
敢えて新しいBIGBAGを
買うことで
先のBIGBAGから食べたとしても
結果的には新たに買った
BIGBAGが半分残ることになり、
そのことで
「大丈夫、俺の部屋には
常に貯ポテチがある!」
と、自信が持てる毎日を
楽しんでいるアキヨシムーンです。


野球少年だったの。
春がいよいよ訪れて、
久しぶりに野球がしたくなります。
できればオーダーメイドユニフォームで、
18人で試合したい。
三振をした俺に
「バッキャロー!それでも4番か!
テメーは糞だ!」

と、
可憐なルックスなのに
怒鳴りつける女子マネがいてほしい。

ちなみに
俺は4番キャッチャーで
名前が山田だったので
よく意地悪な先輩に
「ドカベンのくせに」
と野次られました。

ちなみに、
AOSCの突攻隊長エンドゥ3は、
よく意地悪な先輩に、

「エンダァァァァ~」

と、
ホイットニーの歌を歌われて
からかわれたそうです。


意地悪な先輩といえば、
俺は小学生の時
よくイジメられた。
朝登校したら
俺の机に油性マジックで
"ウンコ死ね"
とか
"ハゲウンコ"
とか書いてあって、
先生に見つからないように
両腕で覆うようにして
半泣きで
休み時間まで授業を受けたりしました。

はたまたヤンキーのボスが
バイクを盗んだことが
警察にバレたからと、
俺を呼び出して
「お前が盗んだことにして
警察行ってこい」
と殴られながら脅されて
泣く泣く出頭して
前科一犯になったりしました。


そんなイジメの日々を
終わらせたのは、
募り募った俺の怒りの鉄拳でした。

京都の田舎の糞ヤンキーどもめ、
遊ぶといったらカラオケかボーリング、
日常の話題は車のホイールを
アルミにするだとか
窓にスモークを貼るだとか、
結婚相手は大概が
同じ学校界隈の人間で
しかもできちゃった婚率120%だとか

テメーらみたいな人間が
いなけりゃ税収もGDPも
上がらないと考えると
心底切なくなる。
切なくなるだけならいいが、
君らが親になって
さらにまた子供が親になってゆく人類は
一体どこへ向かうのか。

胃が痛くなります。


嘘です。

意思も姿勢も志も、
軟弱だった俺が一番糞だ。イジメはあって然るべきだ
イジメを無くそうだなんて
吐き気がするぜ。

立ち向かえ少年よ!
たとえそこに血が流れたとしても、
黙って殴られていて
何が平和だ!何が和解だ!

やり返すわけじゃない、
対等な人間として
尊重し尊重されなければ
ならない

イジメ一つとってみても
この入り組んだDNA継承時代を
いい加減終わらせなければならないのだ!

少年よ!宇宙へ行け!
怖がるな!
活字でしかコミュニケーションできないような
地球に引っ張られんじゃねーよ!

by クアトロバジーナ




寝ます。



写真はAOSC流ボーイズラブ。

吐き気がするぜ。



◆◆◆◆live◆◆◆◆

4/25西荻窪ターニング

5/11下北沢ベースメントバー(山田明義ソロアコ)

5/23京都RAG

6/2吉祥寺ブラック&ブルー(ワンマン)

7/12吉祥寺ブラック&ブルー

7/18奥多摩百件茶屋キャンプ場
AOSC提案!
チキチキエコロジーキャンプ2010
~Yes We Camp!~
(食べ放題、飲み放題、
宿泊、キャンプファイヤー
ライブ込み6000円
詳しくはメッセ) 


category: 未分類

tb: 0   cm: 0

ロールケーキの美学  

「あ、そうそう、
ロールケーキあるけど食べる?」


彼女は当たり前のように
そう言って冷蔵庫を開ける。
しかしそんな流れに
俺はどこか違和感を感じていた。 
なぜロールケーキなのか。
ショートでもチーズでもなく、
なぜにロールなのか。

俺はそんなことを思いながら、
冷蔵庫を開ける彼女の背中を見ていた。


「ここのロールケーキ美味しいのよ。」

へぇ、そうなんだ、
と俺はとりあえずリアクションしたが、
なぜなのか気になって仕方ない。


なんでロールなの?
と、
"他のあらゆる華やかな
ケーキ類よりも"
という前述を省いて彼女に投げてみる。

「以前はトッピングが決め手だったけど
やっぱりケーキは本質よね。
飾らなくったって
こんなに幸せになれる。

まるで貴方みたいにね」


彼女は軽く仕掛けたような顔をして
こちらを覗き込んだが、
そんな彼女の
ロールケーキの美学に
妙に感心させられてしまい、
彼女のジョークを
ジョークとして空気中に
散らせることに失敗した。

彼女なりの角度からの美学が
あるにせよ、
俺からしてみても
まさにこれは美学だ。
ロールケーキに特別な想いを持つ女、
素朴ながらも
いざ食べてみれば驚きがある。
改めてロールケーキの
存在を、重要性を
再認識したのであった。


「上っ面だけで選んじゃダメよ。
間違ってもスイスロールみたいな
"うかつ"な女に騙されないでね」




こんばんみ。
最近スイーツまみれの
パワースポットヤマダマンです。

先週からかなりの
ハイピッチで作曲合宿してますが
AOSCという枠組みは
非常に広く、便利で、
ありとあらゆるテーマを
曲にすることができます。
今回の作品は
魚介がテーマですので
魚やクラゲやペンギンに
至るまでなんでもかんでも
しかもサクサクと
いくらでも曲ができます
↑このいくらはイクラではない

今夜も作曲パーチー。


◆◆◆◆live◆◆◆◆

4/25西荻窪ターニング

5/11下北沢ベースメントバー(山田明義ソロアコ)

5/23京都RAG

6/2吉祥寺ブラック&ブルー(ワンマン)

7/12吉祥寺ブラック&ブルー

7/18奥多摩百件茶屋キャンプ場
AOSC提案!
チキチキエコロジーキャンプ2010
~Yes We Camp!~
(食べ放題、飲み放題、
宿泊、キャンプファイヤー
ライブ込み6000円
詳しくはメッセ) 

category: 未分類

tb: 0   cm: 0

怪奇現象!あなたは信じますか?  

おい!大丈夫か!!


オサムは恐怖のあまり
震えが止まらない。
何か、言葉を、
言葉にならない声を
ワナワナと発している。

だいたいにおいて、
夜も更けた時間から
始まるのが常のAOSC首脳作曲合宿。
今夜もようやく主軸が見えて
アキヨシムーンがギターを抱えればもう
曲は仕上がりつつあるという
タイミングでの怪奇現象。

突然、部屋のチャイムが鳴った
ピンポーン


ここまでを把握した方の多くは
おそらく予想するだろう。
「はぁ~ぃ!」
なんてお調子者の加藤が
訪ねて来たんじゃないか、
はたまた、
「ちょ、」
と言って、無言で
ウンコし始める遠藤が
押しかけて来たのではないかと。


おそるおそる
ドアの覗き窓を覗いてみれば
誰もいない。
誰もいないどころか、
まるで風すら
止まっているかのように
静まった廊下。



意識を現実に戻し、
また作業に取りかかる二人。
アキヨシムーンがギターを掻き鳴らした矢先、、


ピンポーン


二度目のチャイム。
すぐさま覗き窓を見たが

やはり誰もいない。



恐怖に震え出すオサム。





このアパートでは
何が起こっているのか!


まちがいない、


俺たち、





Kinjo Meiwaku(英語風に)




結果、こんな感じの作業風景↓
akiyoshi蜜歌


ああ、自宅スタジオが欲しい・・・

category: AOSC

tb: 0   cm: 1

official site

月別アーカイブ

▲ Pagetop