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12/24 藤沢PINY  

田島茜 with 山田明義、青江好祐


12/23(水)藤沢ベーカリーレストランPINY
1st目12:00~/2st目13:00~

12/24(木)藤沢ベーカリーレストランPINY
1st目12:00~/2st目13:00~


住所
〒251-0032 神奈川県藤沢市片瀬2-2-2
電話
0466-27-2231

http://piny.info/shop_katase.html

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灯すから大丈夫って強さ  


わりとベロベロになった12日から明けて13日。

翌日の14日には約一年ぶりの青江氏とのスペシャル企画メローフェローが控えていたので、いろいろと仕込みなり、脚本なり、演奏歌を含めての構成を練るなど、
いわゆるミュージシャンなりの机の上作業が課せられておりまして、
しかし起きたらやはり二日酔い、なんなら二度寝三度寝なわけでして。

まぁ、ヒトップロ浴びるかってとこでなんなく完全復活するあたりは、本当に
親の遺伝子に感謝でございます。

あ、申し遅れました。

最近、あまりの日焼けで、
キャラじゃないだの、
そんなに焼けてるトーテムくん見るの初めてだの、
キモイだの、チャラいだの、たまに海に遊びに行くリア充バンドマンだの、
いろんなことを言われて、
それでも堂々とするかと思いきや、薬局へ走り、
リキッドファンデーションのサンプルを塗ってみたが、小麦色と交じったからなのか肌が紫色にしかならなくて諦めた、30代独身、100年に一人のバランスメン、ヤマダマンでございます。

そう、そんなわけで、
要するに、頑張って昼起きて、準備しつつ、
夕方からは、楽しみにしていたKey's Jammyのレコ発ワンマン@RAGを鑑賞しに行ったわけです。

まぁ、知る人ぞ知る、
そうそうたるメンバーでのワンマンでありました。

私は、
結果的にプラス思考ではありますが、
ありもしないものに期待したり、希望をもったりすることを避ける傾向があります。闇は闇、そんな時だからこそ、楽しいことを考えよう、みたいな思想にはなかなかなれないタイプでございまして、
とある昔のCMではないですが、
「暗い暗いと不平を言うよりも、すすんで明かりを灯けましょう」

みたいなことで言えば、
明かりは永遠に灯かない、と踏んだ場合にどうするか、を考えてしまう傾向にあるのですね。

このKey's Jammyは、
すすんで明かりを灯す。
灯せない時もあるけれど
そんな時でもいつか灯せるんだよ、きっとそうなの、という感じなので、
私としては、
そう考えたいけれどもね、
そんな風にさえ考えれない時に、信じてと言われても無理なこともあるでしょう?
という解釈をしてしまう。

なので、綺麗事並べて
元気をあげます、みたいなものだと、もう完全に傍観者になってしまうわけです。

ところがこのボーカル、ユキナさん。

灯そうって言ってるから、
はい、わかりました、じゃあユキナさん灯してくださいよ、って言っても、
一向に灯さない。
え?灯してくれるんすよね?お願いします、って言ったら、うん、そうよ、
灯すのよ、って言うから、
あ、じゃあお願いします、って言っても、一向に灯そうとしない、いや、
灯そうとしないのではなくて、灯すのが怖い?
それとも灯せない時もあることを知ってるの?

その、なんというか、
心理の脆さみたいなものを合わせ持った状態で、灯そうとして歌い、踊り、笑う。

ひねくれた解釈なのかもしれないけども、
やっぱりそこの、脆さ、
頼りなさ、痛さみたいなところが見えると私はまず、
うん、じゃあどーする?
って、知りたくなって、
結局はどうにもできないのに、灯すから大丈夫って言ってくれる強さに心打たれたりするんですね。

そう、本当は全然強くない。
だから、
そういう意味では、
闇は闇だと捉える私も、
灯そうとするユキナさんも、
同じなんだなと思えたって勝手な話。

背伸びなんかしない、ありのままで、人間味あふれる素敵なショーでした。


終演後、来月8/15の宣伝にフライヤー配布すべく、
出演者でもないのに、
今日はありがとうございましたと関係者気取りを利用していろんなお客様に話しかけてみましたが、
記載してある個別のメンバー名の名前を見て、
「お、この組み合わせ、まだ見てないわ!」って言われた時は驚きましたね。
ステシュラってどんなバンドなのとか、そういうの皆無で、とにかく、
知ってる個人のミュージシャンが載っていたら反応する、みたいな、あの感じいいですよね。個々に日々頑張って活動を続けていることで、
お客様、リスナーからいただける愛着心理。

メンバーそれぞれ、凄いなと感心したわ。

終演後、前日入りする青江氏と合流し、
ひとしきりRAGで呑んだあと、我が実家に帰り、
そこからまた語り始めました。

まぁ、私が話したことと言えば、いつかイメクラで、
女子生徒にチョークを投げたい、チョークを投げられて怖がるどころか、ドキドキしてしまって濡れてしまうような女でないとダメだ!みたいなことでしたね(だめ)

疲労困憊で就寝。







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右も左も関係あらへんで  


ども。

伸びすぎた髪が、
アフガンハウンドを越え、
単に気持ち悪くなり始めている人生花の30代独身、
ガン保険解約後のヤマダマンでございます。

お久しぶりのブログ、
貸切のセスナ機より
お届け致します。

先月、6/30の京都公演から
一旦東京へ戻りまして、
わりと早いタイミングの
7/12に、
花田えみ(Org,Pf)ちゃんと
アコデュオにて都雅都雅
初出演を果たして参りました。

なぜ今更!ということですが、よくお世話になっているイケメンマスター、岡くんの祇園のお店、
KEYSTONEで出会った方の
BDイベント(ご本人企画)
だったわけです。
ミュージシャン仲間もたくさんいらっしゃるという方で、岡くんも岡林としてお祝い出演するなど、わりとてんこ盛りな企画でございました。終了したのは夜0:00になろうとしていたほどでしたね。

馴染みの方もいらっしゃいますが、お客様のほとんどはきっと私のことは知らない方が多かったのでアウェー感があったことと、
都雅都雅のマスターはかなり以前よりお会いしたことがありましたが、
初めて出演させていただくということもあり、
かなり緊張して、例の
吐き気満開でありましたが、楽しく熱唱できたかと思います。

2013.7.12
京都・都雅都雅
<青木亨のdimって何?>

STEREO SHRINE[山田明義 花田えみ]

1.神様
2.人生と箸~君とのMy Life~
3.Luna
4.つぶやき


安田仁さんという、
シンガーソングライターが
出演されてまして、
この手の企画に不可欠な
舞台監督的な立場で、
岡くんと共にしっかりと
支えているなぁ、とか、
そして、安田さん、自分の出番の役割みたいなことを、
ライブの中で掴みながら
会場の空気感を巧くコントロールしてるなぁとか、
さらにいえば、ラストセッションでの曲などもすごく良くて、
楽曲の良し悪しというよりは、イベント全体としての
曲の捉え方、魅せ方みたいなことを
すごくいいバランスで
表現してるなぁ、とか、

なんつーか、
そういうことばっかり
考えてしまうようになってしまってるんだなと、
改めて実感し、勉強になった一夜でございました。

これが、2日後の青江氏とのメローフェローにもきっと影響するんだろうなと考えたりした時には、
なんだか少し嬉しくなったりね。

そして、SNSで情報は知ってましたが、
ヤバオカムーブメンツというロックバンド。やっと拝見しました。

まぁね、イッちゃってる格好良さみたいな、言葉にするのは下世話よ兄ちゃんよぉ、みたいなところはありますが、
一つだけ、刻んだことがあったので書いておきます。

MCで、ボーカルのリュウさんがこんな風に言ってた。

なんか、もう、あれですわ、なんかいろいろみなさんあれですけど、
まぁあれですわ、右とか左とか、そんなんどーでもええんすわ、なんか、ほんまそーっすわ、
ええ感じで行きたいだけですわ

ちょっと、言葉は違うと思うけど、そんな風なことを言ってた。

それが、なんというか、
そのままでしかないというか、これはよくあることだと思うし、そういうことを言うアーティストはたくさんいると思うけども、
はじめ、聞いた瞬間は、
やっぱり私自身はそんな言葉を、いやいやいや、と、
思うんだろうなと瞬間的に思ったけど、
その立ち振る舞いとか、
人間性が、そんな発想を
壊したというか、
なんだか、そのまんまの言葉として受け止めていた自分がいた。

それがかっこいいなとか、
自分には無いわとか、
すごいなとか、そんな風に思っているわけではないけども、
その言葉一つで、
人の心にちょっと刻みつけたりできる人間性に、
妬いた、、のかな?

相変わらず、頭デッカチでありますが、
それこれあれこれ、
そういうワンシーンに、
憧れたりする気持ちは
まだあるんだなと感じたってことが言いたかっただけです。

先月のライブで、
あなた、神社って名前を
バンド名で名乗ってるんだから、
皆が手を合わせるような存在感になりなさいよ

なんてこと言われたりしましたが、それはさすがにハイレベルなジョークだとしても、
音楽や人間性をもってして、何か人の心に呼びかけれるようなものを、
これからも私なりに維持しながら、ふんわりと捉えて行ければと思います。


先ほど安田さんの件で触れた、ラストセッション。

主催者の青木さんに歌わせるってやつですが、
ミュージシャンでもないけども、ギター弾けないけども、ステージに立って、
つたないギターを弾いたり、照れながら歌ったり。

久々に、ライブ見て泣きました。
いや、正確には、
人を見て泣いたってことかな。

あの笑顔、
照れながら、嬉しくて、
つい顔が緩みっぱなしのあの満面の笑み。

酒と仲間と音楽、
そしてライブハウス。

なんだかんだのややこしいことは置いといて、
やっぱり、素敵な世界だなぁと心打たれました。

できる限り、
可能な限り、そういう時間を味わってギリギリまで
笑ってたいなぁ。


青木さんありがとうございました。
あなたがどんな人間なのか、経歴なのか、まだまだ深くは知りませんが、
あの仲間たちやお客さんと触れることができて、
愛おしさが増しました。

また呼んでくださいませ。


そんなこんなで、
お先にドロンして
三条RAGへ移動。

まさかの埼玉からの
サプライズ訪問客とか、
なんだかんだで泥酔してしまいましたね。


気がついたらとある女の部屋にカピカピのトランクス一枚で寝ていました。





という夢を見まして、
いつか経験してみたいと思いました。


テイクアウトプリーズ(だめ)




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グッバイ2012  

どーも。しわっす(だめ)

めんどくさいので、
ざっくり今年を振り返る。

今年は制作活動という新たなスタイルを確立し、
様々なテーマソングを
オサム先生と生み出した。

その中で、何を間違ったか映像で大きな仕事をし、
また新たな表現方法にチャレンジした。

あとは、思い返すと意外にも
STEREO SHRINEが本格的に始動したことで、
三月から半年間で
4枚の作品を作った。
さらに、毎回違うメンバーでバンドライブを実行し、
いろんな人の力のおかげで
京都でも関西在住メンバーのみの構成でライブをやることができた。
これはすごいことだった。


そして11月より
制作会社の一員として
起業に加わり、
メディア制作に留まらず、
各種のイベント制作に
携わった。

昨年までは、
バンド活動やら、
ソロライブやら、
基本的に一つの方向に
不器用なまでに生きていたが、
11年続けたバイトを辞めて、
新たな社会に飛び出した。

でもそれは、
「バンドマンじゃ食えない」わけでも、
「結婚するから」なわけでも、「借金地獄」なわけでもなく、
人生の分かれ道であり、
また一つの大きな夢と
目標への野心の現れを
素直に実行した。

あとは、
今年は日本酒に目覚めた年だった。
相変わらず、黒バラさえ
あれば大人しくしてるが、
日本酒の味が少しわかってきた気がする。

あとは、、
なんだろう。

白髪が急激に増えた。

ま、とにかく、
相変わらずアクティブに
楽しめた年だったと思う。
プライベートもね。

来年は、
忍耐と試練の年になりそう。
白髪が一気に増えそうだ。

来年は、2、3回ぐらいは
歌える場があるといいなと願う。
けど、やりたいことが叶うまでは我慢して働くし、
日本のために外資を入れる。

はじめて海を渡ることにもなりそうでワクワクと
不安がいっぱいある。

今年もお世話になりました。
愛してくれてありがとう。

来年も、どうぞよろしくお願いします。

明義
2012しわす

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ブラホック・トライアル  

ディナーに持ち込んでから私はずっと、
ブラホックのことを考えていた。

突然そんなことを言うと、
何やら一端の変態野郎に思われるかもしれないが、
そうではない。
とても自然なことなのだ。

思えば一昔前、
私がまだ高校生の時だった。
隣町の山越え街道のほぼ山頂にある、とある料亭の娘と恋に落ちた。

16歳の夏。

響きはもう、はちきれんばかりに青春そのもの。

何度目かのデートを経ていよいよ、真昼の誰もいない実家に彼女は訪れた。

決して、心に決めていたわけではない。
ただ、精神と肉体が向かうべきその先へと、
すべてを委ねてみる思春期のクラウチングスタート。

汗ばんだシャツに手を忍ばせ、背中を這う指先。
いよいよブラホックに辿り着いたがしかし。
噂には聞いていたが、
片手でブラホックを外すという技は半端なくハードルが高かった。

何度も挑戦しては失敗し、
どうこうしている間に時は過ぎてゆく。
アタフタしているその時だった…





あ、こんにちは。
スーパーご無沙汰な五感日記、お久しぶりでございます。
最近ではあることないこと噂され、やりチンだの新興宗教だの言われるも、結局はホラ吹き極まりないと、
オオカミ少年呼ばわりされている30代独身、ガン保険加入中(加入時期が古いため、値段は上がらないが保証があまりにも少ないことが最近発覚した)の、ヤマダマン(初社長)でございます。

みなさんお元気でしょうか。今年になってから、
益々留まるところを知らず、昨年まで企んでいた出家の道も、アンチ仏教に成り代わったことで捨て去りまして、いっそマシンガンを持ってシリアにでも行こうかなという今日この頃。これからも人類の起源を求めて旅を続けて参りますので今後ともシクヨロ。

そう、ディナーの最中、
やはり考えていたことはブラホックでありましてね、
一つ、不思議に思ったのです。
雑誌に掲載される恋愛バイブルたるもの、特にセックス特集など見ておりますとね、未だ見たことがないのですよ、ブラホックの重要性と勝負下着との互換性についての記事をね。

簡単に述べますと、常識的には、勝負下着というものは、"寄せて上げる"美学が寄り添っておりますが、
男性側としましては、
"寄せて上げ"られてしまいますと、その分ブラの締め付け度が強くなり、
よって、ブラホックを「片手」で外すことへの難易度が上がってしまうわけです。
ですので、ブラホック解除を念頭に置きますと、
男性側としてはブラは緩い方がいいということになります。

ここで、重要なポイントを挙げてみましょう。

1、勝負下着は寄せたい上げたい女性心理
2、ブラホックに外しやすさを求める男性心理
3、ブラホックを片手で外す行為が有効に働く2人の関係

この三つのポイントが
挙げられます。

特に、三つ目に注目しましょう。
ブラホックを片手で外す美学というのは、カッコつけるわけでも、テクニックを見せつけるわけでもなく、
根本的には羞恥の心理から導かれる行為です。
特にこの心理は、まだセックスをしていない場合や、
二度目、三度目あたりの、いわゆる初々しい頃にのみ働く心理だと思われます。

だってそうでしょう?
何度かやってれば、別に片手で外す必要もなく、
背中から両手で外してもいいですし、「ねぇ、ブラ外してよ」と、女性に頼んでも恥ずかしいことはもうありません。

できる限りスムーズに、
不自然でなく、ブラを外したい、躊躇する時間が恥ずかしい!といった、
羞恥の心理からのテクニックなのですね。

にも関わらず、
初々しい時こそ、寄せて上げたい女性心理が強く働いてしまうのです!

この相反する心理をどのようにすればいいのか…

そこで私はプレゼンしたい。

【二段階式ブラホック】

ブラホックの留め具をいくつか並べるだけではなく、
ワンタッチで、ブラホックを緩めることのできるブラを開発してください。
最初は強く締め付け、
寄せて上げておきますが、
ここぞという時には、
女性側のワンタッチによって、ブラホックが一段緩む。

まさに、勝負下着でありつつも、
男性に優しさを持ちよった画期的なブラと言えるでしょう。

そして、このブラの販促効果として、是非とも女性下着カウンセラーによるananでの特集を組んでください。

男性がいかに、ブラホックを外せるのかどうかで悩んでいるのかを、ブラホックのことで頭がいっぱいで、
ディナーもろくに楽しめない現実があることを!

女性に知っていただきたいのです。

そしてもちろん!
妥協してはなりません。
寄せて上げるその勇姿は、
決して独りよがりな心理ではない!
男性はいつだって、
寄せて上げようとしているあなたの気持ちを尊重したいのです。ですから、
男性側の心理を気にするあまり、寄せて上げることを諦めてはなりません。

以上。





あと少しだ!
指の構造上、
下方のホックは外しやすい。片方が外れ、
彼女の吐息が大きく漏れた。
いよいよあとワンホック!!



!!



事態は一変した。

結局のところ、ミッションは失敗に終わった。
何の事はない、
学校から帰ってきた弟が
部屋の襖を開けて、
「ただいま」と言ったのだった。
その瞬間、嫌!!
と、彼女は身体を反転させ、そっぽ向いてしまった。

俺の夏は終わったと思った。

よくよく考えてみたら、
もしもあの時、私がスムーズにブラホックを外せていたら、彼女はさらに恥ずかしい思いをしただろう。
そう考えると、それで良かったのかもしれない。
さらに言えば、
まだ幼い弟にとっても、あまり刺激的すぎるのはいかん。

しかしこの経験は私の中で試練としていつまでも
残ることになった。
あの日を境に料亭の娘と連絡が取れなくなったことも
要因であろう。

そして、私はいくつになっても、こうしてブラホックに怯えながら生きて行くのであろうか。

私は初めてのディナーで、
そんなことを考えていた。

そう、

これ以上はないというほどに
"寄せて上げた"彼女の谷間に試練を感じながら。



*この物語はノンフィクションです。
登場する料亭の娘は九条山のカニ屋の娘です。
しかしながら、寄せて上げた胸が特別好きなわけではありません。むしろそれよりもやっぱ箸の持ち方よ。

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